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エゴグラム
2013 / 11 / 19 ( Tue )
久々に愛知教○大の聖書講座へ顔を出した。
この日も多くの学生が集っている。
もちろん、ここにいるクリスチャンは僕とK先生だけだろうけど。


今日は創世記25章の後半。
ヤコブとエサウの誕生から、長子の権利を奪うところまでの記事。


今日もいくつかの新しい視点を提供してくれたが、
いつも出席されているイスラム研究専門の先生からの「レンズ豆の煮物」に関するコメントが、
とても興味深かった。


今日はヤコブやエサウの性格についても触れたので、
自分の性格を知るという目的で、エゴグラムなるものをやることになった。

まぁ、有名な性格分析テストの一つで、知っている人も多いだろう。
僕もこれまで、何度かやったことがある。
でも結果はよく覚えていないけど。

今回はこんな感じ。

エゴグラム

これを見ても、何が何だか分からないかもしれないが、
配られたプリントによると、僕のような性格の人に対するアドバイスは
「能力は高いが、自分の状況判の結論だけで行動しがち。
周囲との強調やチームワークを心がけましょう」とのこと。

なるほど。

でも、ヤコブとエサウとだったら、どっちに近いんだろう。
11 : 35 : 31 | 吉澤慎也 | page top
全国リーダー訓練会2014 申し込み始まってます
2013 / 11 / 18 ( Mon )
今日は東京で、M主事と全国リーダー訓練会2014の打ち合わせをした。
僕らは一緒にプログラム委員を担当している。

話してみると、けっこう検討事項も多く、大変だなぁと思いつつも、
しかし一方で、形が見えてくる分だけ、期待がより大きくなってくる。

これは、なかなか良さそうだぞ。という手応えみたいなもの。


準備の方はさておき、学生のみなさんにはぜひ参加してほしい。

全国リーダー訓練会2014


しかし、このチラシに1人だけバカっぽい顔なのが、めちゃ恥ずいんだけどー。


それもさておき、既に東海地区からは3名の申し込みがある。
でも、まだまだこんなもんじゃない。

申し込みが始まっているので、お早めに。

お申し込みはこちらから


参加を考えている人は、ぜひこちらのPVをご覧ください。

行きたいと思っている人も、あんまり乗り気じゃない人も。

リー訓2014PV1

リー訓2014PV2
11 : 31 : 25 | 吉澤慎也 | page top
ラーメン屋
2013 / 11 / 15 ( Fri )
余裕を持ってバスに乗り込んだ割には、予想以上に道が混んでいて
岐○大に到着したのは6時ギリギリ。

やや駆け足で学食に向かうと、既にG君とM君が話し込んでいる。
M君とここで会うのは初めてだ。


「今日はたぶん、これしか来られないと思います」
ということで、3人で聖研を始めた。


途中、M君が教会の用事で抜けた後は、
僕とG君は、聖研を早めに切り上げて、近くのラーメン屋に行くことにした。


いつもはみんなでガ○トに行くことが多いのだが、
今日は僕とG君の2人だけなので、たまにはラーメン屋も良いよね。

前から気になっていて、一度行ってみたかった、学校近くのラーメン屋さん。
「あそこ、旨いの?」と聞くと
「俺は……、けっこう好きっすね」と、躊躇いがちに答えてくれるところがいかにもG君らしい。
(一瞬、まずいのかと思った)


色々な話をした。

今日の聖研の時の話。
地区役員の話。
岐阜ブロックの話。

そして、テコンドーの話。


G君とはよく笑いながら話すようになったように思う。

そして、ラーメンは……、俺もけっこう好きっすね。

ラーメン屋
10 : 51 : 14 | 吉澤慎也 | page top
ここがなかったら・・・
2013 / 11 / 14 ( Thu )
途中、曇天模様の感もあったものだが、
いざ静岡に着いてみると、冠雪した富士山がよく見えるじゃないか。

見事なものだ。
やっぱ、富士山すげー。

でも全貌が見られたのは短い間で、その後はまた雲に隠れてしまった。
そして僕はまた、シャッターチャンスを逃した。


というわけで、静岡にやってきた。
今日は名古屋からAさんも一緒。
インターで、例によって例のごとく、迎えに来てくださった協力者のMさんのバンに乗り込む。


まずは、静岡県○大に向かい、そこでM君と落ち合った。

待ち合わせまでちょっと時間があったので、キャンパス内をぶらぶら。
ここの銀杏並木はまだ色付いていない。

それにしても、相変わらず美しいキャンパスだ。

キャンパスの銀杏並木

M君を乗せて僕らは静○大に向かった。


そこで、T君とR君に会う。
T君は授業が忙しいようで、挨拶だけしてすぐに行ってしまった。

残った5人で学食へ行き、昼ごはんを食べ、
その後、学生会館に移動して、しばし交わりの一時を持った。


R君がどうして聖研に来るようになったのか。
そして、どのようにして信じるようになったのか。

そんなことを分かち合ってくれた。


印象的だったのは、
それまで聖書を読んだこともない、教会に行ったこともなかったR君にとっては、
学内の聖書研究会という場がなかったら、今、こうしてクリスチャンになっていることは
なかったかもしれない、ということ。

もしここがなかったら…
もしマナがなかったら…


同じことは、Mさんも言っていた。

学生時代に学内活動を通して救われたMさんにとっては、
学内の聖研がなければ、自分が救われることはなかったと言う。

だから、たとえ人数が少なくても、
いつもいつも継続して聖書を学べる場所が学内にあること自体に意味があるのだ。

そういう力強いメッセージが、今日の交わりにはあった。


「自分の学校でも、グループを作りたいんです」とM君は言う。

既にクリスチャンが3人集まっている。
クレイの復活に向けて、一歩一歩、準備を進めていきたい。
M君は今、燃えている。


帰り間際になって、H君が駆けつけて来てくれた。
一瞬でも、毎回必ず顔を出してくれるH君は、今ではもう博士課程。
こういう先輩の存在は貴重だ。

マナ+α


次回来る時は、もっと多くの人に会えることを期待しつつ、僕らは淡い陽光に映える静岡の海を後にした。

駿河湾
10 : 21 : 57 | 吉澤慎也 | page top
礼拝のプログラム
2013 / 11 / 12 ( Tue )
幾重にも重なった緩やかなカーブが延々と続いていく。
時折身体を傾けるようにしながら、僕は淡々と車を走らせていく。
11月の空は、既に薄闇から漆黒へと変わっている。
夕刻の東名ハイウェイ。

オリーブの始まる18時ギリギリに、僕は聖隷クリス○ファー大学の駐車場へと
車を滑らせた。


先日、学祭でにぎわったこの学校。
既に暗くなったキャンパス内に、放課後の学生たちの談笑がどこからともなく聞こえてきて
あの時の異様な活気とはまた違った静かな佇まいを今日は覗かせている。

そのキャンパス内に溶け込むようにひっそりと建っている
キリスト教センター。
でもその室内の灯りは、今日も眩しいくらいに外にはみ出している。
ここが、オリーブの部室だ。

オリーブの案内


今日のオリーブでは、12/4の水曜礼拝のプログラムをみんなで考えた。

ミッション系の学校なので、毎週礼拝がある。
単位取得のための必修科目でもある。

その礼拝を一回分、任されているのだそうだ。


普段の礼拝とは違ったものにしたい。
でも、どこまで崩していいんだろう。
実際、準備にそんなに時間をかけられない。
出られる人数も限られている。


そんな沢山の課題を抱えながらも、何とか良い礼拝を作ろうと知恵を出し合った。

なかなか苦労したけれど、何とか決まって良かった。


みんなお腹が減っていて、自然と帰り道は足早になる感じ。

愛車にまたがるEさんを初めて見た。
「これで、名古屋ブロミにも行きますよ~」

かっけー!

かっこいい!
09 : 13 : 17 | 吉澤慎也 | page top
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