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主事の言葉
2013 / 11 / 09 ( Sat )
主事の言葉がある。
主事にしか語れない言葉がある。

そう感じさせるKGKの日のメッセージだった。


もちろん、講師のH先生は、今は主事ではない。
でも、元主事だからこそ、学生に届く言葉を持っているなぁと、そう思わされた。


毎年、KGKの日には
東海地区の卒業生にメッセージをしてもらいたいと願っている。

今年は、この秋から牧師として着任した元主事のH先生に講師をお願いした。

特別講師


H先生の学生時代の経験をふんだんに織り交ぜながら、
「私にしか伝えられない人がいる」という学生会の年間テーマを励ましてくださった。

学生にとっても、卒業生にとっても、心燃やされるメッセージだったに違いない。


H先生が学生だった頃の卒業生も駆けつけて来てくれたことは嬉しい限りだ。

惜しむらくは、学生にもっと来てほしかったこと。
「宣教の言葉は愚かである」という、このメッセージをぜひ聞いてほしかったものだ。
それがちょっとばかり、残念。


KGKの日は、私たちが遣わされていることと、KGKのスピリットとを再確認させられる日。

今日から、それぞれのKGK運動が、また始まっていく。

学生会紹介

KGKの日2013

08 : 31 : 43 | 吉澤慎也 | page top
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